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Sunday, December 18, 2022

英語が必要かどうか

成田悠輔さん「英語が必要かどうか、今後、二極化していく」
これからの日本の英語教育を|TBS NEWS DIG

Google translate や DeepL がどんどん進化していく中、英語教室を運営しておりながら、「果たして英語教育は必要なのか?」に直面しております。長女が県外の革新的な高校に入学できた一つの理由に英語の高い能力があります。ただし、それが最も大切なポイントではなく、やはり彼女自身がもつ探求心・学びへの貪欲さが最も評価されたと思います。

わが子らに英語教育は必要と考えます。ジェシーと子らは時間的に土日しか合わないし、積極的に学習に関わるというより、父子のやりとりに留まっているのでもう少しアカデミックに接してくれ!とイライラしたりもします。なぜ必要と考えるか?それはやはり誰かが訳したものではなく、自分の感性で言葉をタイムリーに受け取れるならそれに越したことはないと思うんです。

ただし、我が家はそういう環境が整っており、子らもセンスがないわけではない。だからこそ伸ばしたい。もし、語学に興味がなかったり、苦手意識が高い子は前述の通り翻訳アプリが発達していますから、他のことを伸ばした方がいいと思うんですね。オールマイティである必要はないと思います。

ということを本当に考えている数年。どっちなんだ?その答えは「人による」です。教育については何事も結局はこれに尽きますね。私、最近は日経テレ東大学などばかりを観ていて、実体験が賢人たちにより言葉化されることにより静かに日々開眼しています。同番組ではないですが、先日拝見した成田博士の動画を掲載しておきます。

というわけではないですけど、各種検定を受ける、スピーチコンテストなど挑戦したい、お薦めの学習コンテンツ教えてとか、意欲のある方は喜んで後押ししますのでどうぞお気軽にご相談ください。

Sunday, March 13, 2022

Movie Night!


 


After a long layoff, we had another English-language movie night with our high school students. 

This time we watched the 2006 film V for Vendetta. It has something for everyone: sci-fi set in the near future, historical basis, action fighting scenes, and lots of symbolism. 

As one of the students pointed out after we watched it, "The 'V' character is a theme more than a person." Another noticed the similarity between the dictator in the film and Hitler in real life and how they used scared people to control them. 

The boys in the class also appreciated the bloody action scenes, much more than all the girls did. 

The only downside was that the movie clocks in at over two hours long and we didn't have more time to discuss it after it was finished. 


Friday, April 17, 2020

New Things

久しぶりのブログです。COVID2019なかなか日本も大変なことになってまいりました。そもそも私はビビリなのでかなりピリピリしてはいたのですが、3月の一斉休校から続く長い緊張でピリピリ疲れしております。

長期戦を見据えて子どもたちに何が必要か真剣に考えて、青空レッスンやエクササイズの時間を試験的に導入したのですが、それもたった一週間で終わりを告げようとしています。先般緊急事態宣言が拡大され、このブログを書いている時点で記録の上では7名の感染者(市中感染なし)とされている浜松も感染拡大を未然に防ぐためここはSTAY HOME決めこむ覚悟でレッスンも完全にオンライン化します。

私たち結構IT化には前向きでして、2月の時点で希望者には先行していたのですが、やはり五感を使ったレッスンをしているのでかなり苦戦をしています。レッスン内容の工夫が必要ですし、やっぱり自分の休校中子どもがずっとメディアに向かっている姿を見ると対面や体を動かす大事さも身にしみました。

個別オンラインレッスンや青空レッスン、エクササイズなどやってみて、まぁ結構大変ではあるのですが、ここは新しいことを始めるチャンスと捉え楽しんでいこうと。そもそもMuMuは英語だけでなく、色々なことに挑戦できる場として始めました。それが、参加者を獲得するのに苦戦したり、経営的な面での苦しさなどの理由からだんだんやらなくっていた経緯があります。

今こそ、その原点に立ち戻ってみたいと思います。普段日夜忙しい子どもたちの時間はたっぷりある。これを機に英語以外でも伝えたいこと、ニーズにも答えつつやってみたいと思っています。

英語レッスン→グループレッスンをオンライン化、ご家庭の環境が揃わない方はこちらで機器を使ってレッスンを受けられます。小さい子には短いレッスンを複数回と考えています。時間帯はまたアンケートをとらせてください。

エクササイズ→ジェシーとのオンラインアクティビティに加え、公園などに謎解きなど仕掛けそれぞれの都合で参加できるものを用意したいと考えています。また私どもの家族を総動員させ、ちびっ子向けバレエエクササイズや体操なども共有しても面白い。

その他→こうなったら、とことん楽しみを共有してみたいと思います。オンライン工作、日英絵しりとり、環境学習、オンラインランチ、SDGs、お題の映画を見てあれこれ話す会なども試してみたいなぁ、と。あと中高生は留学に向けて準備したい!という声もあるので全力で応援していきます。

この際、このコミュニティで子どもとの時間を楽しみたいと思います。もしアイデアがあったり、こんなこと自分もシェアしたいなんてことがあればどんどんください。


Wednesday, November 21, 2018

英検について

英語検定というものを積極的に受けるように勧めていませんが、どうやら受験が変わり、以前より英語検定の出番が増えそうで複雑な心境です。

英検上級取得者でも話者としては???、むしろロジカルに考えすぎて話せないなんてよく聞くパターンです。しかしながら、今年上級をパスした子たち(高校受験、中学受験生)の話を聞いているとやはり取得級に応じて、入試にはアドバンテージになるばかりではなく場合によっては奨学金などを取得するにも有利になることもあるようです。

Mumuworkshopでは、英検取得のための勉強は講座の中で特にしません。あくまで話すこと聞くことにより文法を理解し、語彙を広めていって欲しいと考えています。読み書きについては自分でやる。やり方が分からない場合は教えます。教材として使用しているカードやアプリは読み書き、文法理解や語彙拡張にも非常に効果的ですので、じゃんじゃん使ってください。その上で面接やライティングの練習の指導を希望する場合はご相談ください。もちろんバックアップします。

英検は日本でしか通用しないので、私は英検よりTOEFLやTOEICをオススメします。↓↓

TOEFL(英語: Test of English as a Foreign Language = 「外国語としての英語のテスト」、トーフル)は、アメリカ合衆国のNPOである教育試験サービス (ETS)が主催している外国語としての英語のテストである。(Wikipediaより引用)

国際コミュニケーション英語能力テスト、通称TOEIC(トーイック)とは、英語を母国語としない者を対象とした、英語によるコミュニケーション能力を検定するための試験である。  (Wikipediaより引用)

でも、資格やスコアは副産物でしかないので、不要なら受ける必要もありません。我々が目指すのは国際的なコミュニケーション能力。自分が何を考えているのか伝え、相手の意図を理解し、協働や合意につなげる力。それにはもちろん語学力だけでなく、想像力や国際感覚も求められます。これは間違いなく次世代で必要な能力ですが各種検定でははかれませんので。

Wednesday, October 31, 2018

ハロウィーンのお菓子

今年もBARBERタテマツさんからお菓子の寄付をいただきました。 

お嬢さんが通っているので毎年恒例のように持ってきてくださっています。ご家族みなさんで盛り上げてくださり、さすがのサービス精神、見習わねば!

特大バウムクーヘンがそれです。どうもありがとうございましたー。

Happy Halloween 2018


今年のハロウィーンは近所へのトリックオアトリートは最小限にして、スタジオでゲームをしたりして遊ぶ時間を多くとりました。

中でもJesseが週末をかけて作ったピニャータが大盛り上がり。

少しにしようと思っていたのについついお菓子もたくさんになってしまいました。最近娘とプラスチックゴミや環境の勉強をしているので、できればあんまりゴミは出したくないので、ちょっと工夫したいものです。




みんなの仮装は↓日本でもハロウィーンが盛り上がってきて嬉しいような、なんか違うような。まぁでもご近所さんと仲良くするチャンスかもしれませんので、コミュニケーションをとってみて一緒に盛り上がれたらいいかもしれませんね。







ご協力してくださったみなさま、ありがとうございました!Happy Halloween!

Thursday, October 11, 2018

Halloween Party 2018

今年もハロウィーンの季節がやってきました。
近年Trick-or-Treat!を大勢で開催していましたが、駐車場の確保が難しいことがあり今年はクリスマス同様2クラス合体

◉23日(火)15時ー16時半、17時ー18時半 
◎24日(水)15時ー16時半、17時ー18時半
◉25日(木)17時ー18時半
◎26日(金)15時ー16時半、17時ー18時半

前半は少しだけレッスン。その後ゲーム、Trick-or-treat!時間の都合上1軒

*準備するもの*
通常レッスンの持ち物、仮装(ワンポイントでも構いません)、お菓子を入れるカゴや袋など(レッスンバッグでも可)

中学生については、通常レッスンですがお土産を用意しています。仮装したい子は仮装してきてください。

みなさんにお菓子のお土産を用意しますので、アレルギーのある方、ご家庭の方針などでお菓子を差し替えたい方は個別にご相談ください。
23、25、26日のレッスンは500円で体験レッスンできますので、興味のあるお友達がいる方はお誘いください。

Thursday, September 27, 2018

スピーチコンテストチャレンジ

現在6年生になる「こども英語」の最も古株になるN子ちゃんが、この夏にスピーチコンテストに応募し、先日見事に校長賞というとても素晴らしい賞を受賞してくれました。通常レッスンの前後で発音やイントネーションを修正したり、スマホのボイスメモ機能でJesseとやりとりを何度もしました。しかし、それ以上にお家で何度も繰り返し練習した成果です。素晴らしいの一言。おめでとうございます!
こども英語では、チャレンジする子を積極的に応援します。

Thursday, September 13, 2018

次世代型

今年の夏は、娘がアドベンチャークラブで合衆国イエローストーンに行ってくれたおかげで、残された者たちは金欠と暑さのため遠出はせず、近くの市民プールや川、湖などに行きました。来年から上の子どもの環境が変わることもあり、私も仕事や家庭での教育のことを振り返りたい近頃です。

そんな折に西鴨江にあるFAB LAB、Take Spaceのイベントに参加してきました。みなさん、ファブラボってご存知ですか?

ファブラボ(ふぁぶらぼ、英: Fab Labfabrication laboratory)は、「ほぼあらゆるもの("almost anything")」をつくることを目標とした、3Dプリンタやカッティングマシンなど多様な工作機械を備えたワークショップ。世界中に存在し、市民が自由に利用できる事が特徴。「ほぼあらゆるもの」の中には、大量生産、規模の経済といった市場原理に制約され、いままでつくり出されなかったものが含まれる。ファブラボは、個人が、自らの必要性や欲求に応じて、そうした「もの」を自分(たち)自身で作り出せるようになるような社会をビジョンとして掲げており、それを「ものづくり革命 (Industrial (Re)volution:第2次産業革命)」とも呼んでいる。「ファブ」には、「Fabrication」(ものづくり)と「Fabulous」(楽しい・愉快な)の2つの単語がかけられている。(Wikipediaより引用)

オープンしたばかりの頃から存在は知っていたのですが、なにせ子どもが小さかったこともあり、訪れたことがなかった場所。最近友人との会話の中で話題に上がったこともあり、SNSで見たイベントにエイヤ!と勢いで参加したのがセレンディピティでした。

ハードであれ、ソフトであれ、「ないものはつくる」を我が家のモットーとしているので、ぴったりではありませんか!実に未来型でもあり、古き時代に帰るような場なのです。写真は娘が設計している公園遊具です。公園遊具がプリントできちゃう時代がすぐそこに!

実は最近英語教育は次世代型ではない気もしていまして、あと数年すれば翻訳機がかなりの精度をあげてくると思うのです。だけど、やっぱりこういう最先端のものに触れるとき、英語話者であることはとても優位であるなと思うのです。今、ちょっと3D CADを使ってみているのですが、ソフトは簡易化されているとはいえ、最初は難しい。でも、世界中の人たちが使っているソフトなのでチュートリアル動画も探せば結構あったりします。で、その情報が日本語のみなのか英語も含むのかで情報量に歴然と差が出ます。これからは情報社会なのでどんな情報を得て、どう処理するかの能力が問われます。

英語はツールに過ぎないので、うちに来る子たちにも「英語が話せる」をゴールにせず、自分のアイデアを伝える、人のそれを聞く、共有するためのステップにして欲しいです。では、ゴールは何か?「人類のより幸せな生活」というとおこがましいか?「世界の幸福」でしょうか。そうそう「世界平和」のための英語教育。夢は大きく。

話が逸れましたが戻ります。浜松にこんな場所があるなんてすごくラッキーなことだと思うのです。 浜松で国境を越えたものづくりができるなんて行かない手はありません。
TAKE SPACE 👈

Wednesday, September 5, 2018

雨もよう

昨日は台風接近のため、急遽お休みとなりました。その分のキャッチアップレッスンは18日(火曜日)を予定しております。

8時に一度雨がザーッと降った時に一日休講と判断したのですが、なかなかお天気の判断は難しいです。皆さんに連絡した直後に雨が上がり明るくなり、そこからお昼すぎまで消耗状態。きっと小さなお子さん連れの方は外に遊びに行ける訳でもなく、こういう天気の時こそ来たかっただろうにと思います。安全が第一。何かあってからの後悔よりずっといいはず。

これからこういう自然災害は増えるので、いろいろなケースをシュミレーションしておかなければなりませんね。

Wednesday, June 13, 2018

シンプルな遊び

2012年にこども英語・べびえいごを始めて6年目に突入していました。小学校一年生だった子は中学生に。月日が経つのは早いものです。

べびえいごでは、週に0から3歳の子たちが2回ジェシーと体全体、五感を使ってたくさん遊んでいます。教材という名のオモチャたち。実は結構こだわっていて、なるべくシンプルでいろいろな遊び方が出来るものを探しています。

昨日遊んだ写真のこれは、ジャラジャラとただ散らかすことから、おままごとの食べ物にもなるし、色分けや形分けしてみたり、そのうち思わずパターンを組んでみたくなる。こういうオモチャで遊ぶ子どもを観察するのが結構面白かったりします。「そういう遊び方があるのかー!」と。

こども英語、べびえいごでは今年度一部のクラスで会員を募集しています。お気軽に遊びにきてください。電話: 053-473-3955

Monday, May 28, 2018

言語の臨界期説

よく聞かれるのですが、語学学習を始める時期はいつがいいかということ。知性で習得するなら小学生、中学生くらいが適していると思うのですが、私たちが最も育てたいのはリスニング。これって知育というより感性教育なのかなと思っています。
ここにあるグラフは言語習得の臨界期のグラフです。私自身、そんなにリスニングが得意ではないため、言語習得(聞くこと&話すこと)には臨界期があると思っています。しかしリーディングは別だと思っています。

言語獲得および第二言語習得における臨界期仮説(りんかいきかせつ、英: critical period hypotheses)とは(Wikipediaより)、臨界期とよばれる年齢を過ぎると言語の習得が不可能になるという仮説である。母語の習得および外国語の習得の両方に対して使われる。第一言語と第二言語の両方の習得に関して年齢が重要な要素となっていることは定説となっているが、はたして臨界期なるものが本当に存在するのか、また存在するとしたらそれがいつなのかなどについては長い議論があり、仮説の域を出ていない。続きはWikipediaで。

私たちのベビえいご、こども英語では、小さいうちから耳を鍛え、文法のセンスを身につけつることが第二言語を習得するためには理想と考えています。最近中学生の子たちがテスト結果を教えてくれるのですが、みんなリスニングと文法は苦労をしないようで狙いが当たり嬉しいです。こんな時代ですから、海外の授業をオンラインで受けたりして、どんどん視野を広めていって欲しいです。

でも、これからAIも発達し、かなり翻訳機も精度を上げてくるとも思っています。英語はただのツールに過ぎません。何よりも一番大事なことは思考力ですね。こどもの思考力を培うことはこれからの社会ものすごく大事になってきます。乳幼児期に夢中になって遊ぶことが思考力につながる。学童期も様々な体験の時間も大切にしつつ、グローバルな視点での学びに向け思考力、コミュニケーション能力を伸ばせるよう日々試行錯誤しています。

Tuesday, May 8, 2018

中学生チャレンジ

最近、中学生に出したホームワーク。下の文章を読んで記述されている生き物のイメージを可視化してくる。辞書が必要なら使ってもいいです。

英語で思い浮かべて描いても日本語で思い浮かべて描いてもいい。自分の中で解釈し、落とし込むというのがゴールです。そして友達がどんなものを描くのかちょっと楽しみ。最初からアカデミックに学ぶ必要はないと思っています。

教育は2020年を境に変わると言われていますが、変わるのでしょうかね。英語検定何級以上で優遇みたいなことがいわれる限り変わらないんじゃないかとも。。でも、私たちに今できるのはいつでも子どもの好奇心をくすぐり続ける努力ですね。

Monday, April 30, 2018

クラススケジュール

毎年年度末になると頭を悩ませる時間割。子どももみんな忙しいし、お家の人の負担も減らしたいので兄弟はなるべく同じ曜日に、などと考えているとぐちゃぐちゃになります。そして今年はご覧の通り、小学校低学年の多いこと!というわけで親子クラスの「べびえいご」、幼稚園クラスの受講生を募集しています。

また今年から別途、会員の方にはお知らせしていますが、リーディングシステムの導入講座も希望者のみ受講できます。お家で英語の本を耳を使いながらどんどん読んでみてください。

Tuesday, April 10, 2018

みんなの居場所


ご入園、ご入学、おめでとうございます。

べびえいご、こども英語も新年度が本日からスタートします。みんなそわそわウキウキしていますね。

新入園児さんは初めておうちの人と離れての講座になるので心細いこともあるようです。そんな時は長い目で、見守るようにしています。新しい居場所が少しでも早く、その子にとって居心地のいい場所になるように。

写真は講座が終わってフリースペースで遊ぶ子どもたち。実はこれが楽しみで通っている子も少なくないのですね。

Thursday, March 15, 2018

Join us!


べびえいご(0〜3歳親子)、こども英語(就園児)、大人カフェ英語、新規入会会員募集!!!

Friday, February 23, 2018

2018年度カレンダー

お待たせしました!新年度のカレンダーです。新年度はべびえいご、こども英語(15時からのクラス)に空きがあります。新規入会員募集中です。まずは無料体験を!

Friday, December 22, 2017

Christmas Party



2017年最後のレッスンは、クリスマススペシャルレッスンでした。2クラスを合体して、時間も拡張し、レッスンとお楽しみです。

Jesseからのプレゼントはスウィーツ。見た目可愛いけれど、美味しいのか?みんなドロドロになりながら頬張っていました。

Merry Christmas and Happy New Year!


Sunday, November 5, 2017

Trick-or-Treat! 2017

今年もご近所を騒がせ、総勢100名オーバーのTrick-or-Treat!を無事終えました。先週は雨天に見舞われましたが、無事にみんなで終えることができました。写真を撮るのも一苦労でございます、みんな前を向いてくれ。。Happy Halloween!

Monday, May 18, 2015

L or R

これがLとRの違いです。わかります?